脚のむくみ解消にレッグメイクリフレ!

着圧ソックス、レギンスを使用してみた感想

若い頃には多少のたち仕事をしてもむくみなどありませんでした。

それが出産をきっかけにむくみがでるようになりました。

今でも忘れられません。

出産直後の、パンパンにむくんだ脚を。

メチャクチャビックリして、すぐに着圧ソックスをはいて、脚を高くしていました。

退院するまでには多少もとに戻っていましたが、あの象のような足は忘れられません。

足が細い訳ではありませんが、あんなにパンパンにむくんでいるのをみたことがなかったので、怖かったです。

出産直後は、バランスが崩れてよくあることだと知りましたが、あとのきには知らなかったので、パニックになっていました。

それから、立ち続けていたりするとむくみがあるようになりました。

なので、着圧ソックスをはいたりして対応していました。

夜にはいて、寝ると翌朝にはむくみもとれて、足の疲れもとれているようでした。

むくみと原因は、重力の関係で、血液の流れが滞りやすく、リンパ液や老廃物もたまりやすくなってしまうからだそうです。

なので、足首から太ももにかけて、段階的に違う圧力をかけることによって、心臓に血液をうまく循環できるようにサポートするために、使う商品が着圧レギンスや着圧ソックス。

本当にソックスをはくとむくみは減っていていいのですが、むくみのひどいときには着圧レギンスも使うようになりました。

昔には考えられなかったのですが、むくみがどうしても出てしまいます。

夕方にむくみがあって、足の疲れもあります。

しょうがないことですが、足を触ったときや、靴下の跡がついていることが多くなったように思います。

むくんだときには、着圧ソックスや、レギンスを使うようにきていますが、むくみがあると本当にへこんでしまいます。

前はなかったのになと考えてしまいます。

むくみとは無縁の頃に戻りたいなと思ってしまいます。

しかし、実際にはむくみが出てしまいます。

毎日ではないのですが、これはやはり着圧ソックスや、レギンスのおかけかなと感じています。

何もしていないと、むくみか長引くのではいている効果があると思います。

はくときには、キツすぎるものはいけないとあるので、無理はしないよう気を付けています。

そこまでキツすぎるものを使わなくても、むくみはとれているので。

それとやはり筋肉をつけた方がいいと聞くので、運動した方がいいんじゃないかと思います。

なかなか運動苦手な自分は、気づいた時だけ歩く距離を増やしたりぐらいしかしていませんでしたが、気を付けるようになりました。